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木づなプロジェクト研究会 (東濃ひのきと白川の家仮設住宅開発研究会)

町特産の東濃ひのきを活用した木造応急仮設住宅の供給システムを構築するため、白川町の林業関係者が中心となりプロジェクトチームを発足。地域材によるパネル工法の技術を開発し、移築再利用可能なモデルハウスを平成24年3月クオーレの里に建築しました。現在2棟目の建築を進めています。詳しくは「木づなプロジェクトパンフレット」をご覧ください。

木造応急仮設住宅モデル

 

平成24年3月 クオーレふれあいの里内に完成した木造仮設住宅モデル「木づな」

1名2,000円で宿泊体験できます。(最小人数2名、5名定員)

※キッチン、バス、トイレ、寝具完備 予約等詳細は、クオーレふれあいの里へお問い合わせください。

TEL:0574-72-2462
ホームページ:美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里

 

仮設住宅モデル内部の様子です。「木」にごだわった空間になっています。

 

※パンフレットもご参照ください。⇒『木づなプロジェクトパンフレット』